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6/3(火)

<STAP論文>幹細胞に不自然な遺伝子 第三者機関が解析

複数の関係者によると、STAP細胞の作製に使ったはずのマウスとは違う遺伝子タイプが検出されるなど、論文に記載されたSTAP幹細胞を含むすべての試料にさまざまな食い違いが指摘される結果が出た。


いよいよ、致命的な証拠が出てきた。

論文が捏造されたものと見て間違いなかろう。

これは、決して偶発的なミステイクではない。

自分に都合のいい結果を導き出すとの意図は、明確である。

なぜ彼女はこんな幼稚な手法でもってウソをついたのだろう?

専門家が検証すれば、すぐにバレてしまうのに。

彼女の弁護士さんもお気の毒だ。

遠隔操作事件の弁護士さんと同じで、知らない間にピエロにされているのだから。




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声なき声

Author:声なき声

昭和27年に生まれ、平成29年に職業生活をリタイヤ。 現在、北摂のマンションに在住。   

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