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キム・ギドク監督作品「STOP」情報解禁マスコミリリース

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キム・ギドク監督作品「STOP」情報解禁マスコミリリース 株式会社日本見村貿易



15 : 27 : 57 | 情報 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

3月11日(土)

悪夢の大震災から6年が経った。

午後2時46分には、職場でも仕事をとめて、黙とうをささげた。

無残にも命を奪われた人たちの御霊安からんことを心から祈った。

Yahooの「3.11」寄付も、職場と自宅とからさせてもらった。

なお、言葉の端々にこだわるようだが、「六周年追悼式」って表現はどうかと思う。

「周年」は、”創立50周年”とか”生誕30周年”のように、めでたい場面で使うケースが一般である。

言葉そのものとしては、単に年数が経過したことをあらわすのだから、もちろん間違いではない。

だから、官公庁では、「震災6周年」の表現を使っているのだろう。

ただ、現代においては、慶び事での「周年」を使うのが通例である。

「六年追悼式」が妥当ではないかという気がする。

さて、天災は、いつ襲ってくるかわからない。

地震や津波、豪雨、落雷など、人間の力ではコントロール不能である。

北朝鮮のミサイル発射が国際社会の非難を買っているが、白頭山の噴火の危険性についてはあまり触れられなくなった。

あってはならないことだが、もし白頭山が噴火したら、近隣諸国にも被害をもたらすことは必至。

被害を最小限にとどめるための措置をとるのが、あの大災害から受け取った教訓だと思う。

 
19 : 20 : 03 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(12) | page top↑

3月10日(金)

偶然とか、たまたまということは、やはりあるものだ。

私の勤務先の会社にまつわることを調べていたら、あろうことか、元従業員の書いた体験談を見つけたのである。

某転職サイトに書かれた文章で、勤務先での待遇や働き方、裏情報などを記していた。

「年齢」「営業職」ということから言えば、当社のような小規模会社であれば、それが誰であるのか、ほぼ特定できる。

じっくりと読んでみたが、想像以上に好意的に書いていたのには驚いた。

というのは、彼は、事実上、ケンカ別れで会社をやめていったのである。

頭はいいのだが、なぜか人間関係でぶつかることが多かった。

直属の上司というか先輩と激しい口論になったのがきっかけで、他の部署に異動になり、そこでもまわりと合わず、最終的には、会社を去っていった。

退職の挨拶もなかったから、彼自身、当社に好印象を持っているはずがない。

そんな彼だから、あることないことを書き並べ、一種のネガティブキャンペーンを展開するのだろうと思っていたが、全く違う。

会社を悪く言っていたのは、「給料が安く、昇給もわずかであった」という点だけ。

ほかは、こちらがくすぐったくなるほど、いいことづくめの表現である。

「業績が良ければ期末賞与が出る」「日常の仕事は思いっきり任せてくれる」「車通勤が認められているので助かった」「ソフトな雰囲気が漂っている」「上の人から若い者に声をかけてくれる」等々、まるで人事募集のときのキャッチコピーのようなフレーズが踊っていた。

思わず笑ったのは、「社員食堂のカレーライスがおいしい」と・・・・。

彼のこの変化が私には、理解できない。

当社をやめて、次に入った会社が、もしかしたらブラックであったのだろうか?

ブラック企業に比べれば、私の勤務先なんて天国だろう。

怒鳴られることはないし、徹夜仕事もない、おまけにカレーライスはスパイスがきいていておいしいのだから、3日勤めればやめられない(笑)。

「あの会社をやめるんじゃなかった」の一種の望郷の思いに駆られつつ心を許してしまい、賛辞を書き連ねたのかもしれない。

もちろん、私の妄想だが、恨みをのんで辞めた会社を称えるのだから、何か大きな変化があったに違いない。

去年の1月に退職していて、約1年の間に、彼の心を大きく揺さぶる何かがあったのだろう。

今までのいきさつはいろいろあったが、何年かは縁のあった人間だし、どうか彼には体もマインドも元気でいてほしい。

 
19 : 45 : 50 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(8) | page top↑

3月9日(木)

知人の葬儀があった。

昨晩がお通夜であったが、所用のため、本日の葬儀と告別式に参列した。

私よりも10歳ほど若いのに、突然に心筋梗塞に襲われ、帰らぬ人となったのである。

50代半ばの急逝は、ご遺族のかたにとってはあまりにも無念であろう。

考えようによっては、本人はもういないのだから、何の感傷もなく、のんきなものだと思う。

ゴルフウェアで快活に笑っている遺影が祭壇を飾っていたが、確かに、それは、彼のひととなりをよくあらわしている。

ところで、今日もそうであったが、私の知っている範囲では、葬儀に引き続き、告別式が執り行われることが通例である。

今まで目撃したことはないが、もし、宗教にこだわりのある人がいて、葬儀への参列は遠慮したいが、告別式でのお別れをしたいという場合、かなり厄介である。

葬儀の間は別のところで待機していて、告別式が始まるタイミングで急いで会場に入るという動きをしなければならない。

あるいは、葬儀が終わったらしばらく休憩を入れて、入れ替えの時間を設けるという段取りをとる必要があるかもしれない。

いずれもわずらわしい話だ。

ただ、現実には、葬儀と告別式の区切りをめぐってのトラブルなんて、私は聞いたことがない。

世間では、あいまいなままにしておくほうがうまく行く事柄も多いものだ。

亡くなった彼にこういった議論をふっかけていたら、きっと、
「どっちでもええと思いますワ」
と、破顔一笑したに違いない。

 
20 : 25 : 27 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(6) | page top↑

3月8日(水)

取引先が主催する講演会に行ってきた。

最近、だんだんと講演会というものにときめきを感じなくなってきた。

昔なら、講演会だけでしか聞けない話もあって、新しい情報に接するには大変に有益な場であった。

しかし、昨今は、ネットでも情報をとることができる。

ネットでその人のことを調べて、著書を検索すれば、目的は達成できる。

そんな思いを引きずりながら、講演会場に入った私であるが、いい意味で、私の予測は裏切られた。

今日の講師、歴史ものをテーマに作品を書いたり評論をしている加来耕三氏であった。

私が知っている、テレビや雑誌での加来耕三氏と、壇上のリアルな氏とはかなり違っていた。

話したいことが山ほどあるのか、マシンガントークそのもので、息次ぐ暇もないほどの早い口調である。

いろんな事例を交えながら、まるで講談を聞くようなノリで楽しめた。

随所で笑いを取りながら、あっという間の1時間であった。

途中、大河ドラマや歴史小説にまで話が及び、
「あんなのは、全部ウソです。」
と歯切れよく言い切る。

科学としての歴史という点で見れば、確かに、ドラマや小説は娯楽なのだから、必ずしも史実ではない。

それは百も承知で、視聴者は、あるいは読者は接している。

加来耕三氏は、科学としての歴史を追求するお立場なので、通説や俗説が横行する歴史談義には我慢ならないものがあるようだ。

そういえば、織田信長の話も出てきて、
「彼は実際には、決してバカでもなんでもない。明確なビジョンと知性を持った武将であった。」
と断じていた。

テレビや小説で描かれている信長の姿は、あくまでも「お話」の姿なのだと。

とはいえ、私のようなレベルの人間には、エンターテインメントの世界で歴史を楽しむほうが気楽でいい。

ともかく、有益な講演会であった。

 
22 : 05 : 20 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(8) | page top↑

3月7日(火)

WBCの対キューバ戦が行われている。

午後7時の試合開始と聞いていたが、テレビ中継は6時からやっていたらしい。

私が見始めたのは6時半からだが、かなり引っ張られたと思う。

昨日は、イスラエルが韓国に勝つという「桶狭間の合戦」を上回る番狂わせがあった。

イスラエルがWBCに参加していることすら知らなかった私には、驚き以外の何ものでもない。

そもそも、イスラエルで野球がポピュラーなスポーツであることすら知らなかった。

ときどき、高校野球で全く下馬評にのぼらなかった学校が上位に進出することがある。

今回も、もしかしたら、そんなサプライズが起こるかもしれない。

もちろん、こんなこと、終わってみないとわからないことだ。

野球というのは全世界的に見ると、マイナーなスポーツだと思っていたが、実際には、思いのほか普及しているのかもしれない。

現在、試合は5回の裏を終わったところ。

7対1と、日本のワンサイドリードである。

寝落ちしないうちに、私も撤収したい。

最終的にどうなるかはわからないが、いつものキューバらしからぬ戦いぶりである。

選手が相次いで亡命したようであるが、確実に、戦力は低下している。

 
21 : 29 : 02 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(8) | page top↑

フラノデリスの頒布会がリニューアル

毎月、指定の日に季節のスイーツを届けてくれるサービス「フラノデリスの頒布会」は非常に好評を博しています。
季節感を味わいながらスイーツを楽しめるというのは、大きな喜びです。
このたび、フラノデリスの頒布会がリニューアルされました。
従来より変わったのは、4回目からのゴールド会員では、通常の「ふらの牛乳プリン」「ドゥーブルフロマージュ」も特別価格で購入することができる点です。
ますますお得感が増えてきました。
フラノデリスの頒布会は、今後も生活者のニーズをしっかりととらえていくに違いありません。

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10 : 25 : 17 | 情報 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

幼児が楽しみながら学習できる無料アプリです

レビューブログ様から情報を頂戴しましたので、それに基づき、記事を書かせていただきました。

幼児教育の重要性は、常に指摘されているところです。
幼い頃から学びの基礎を身につけておくことで、成長するにつれて、効率よく学習ができるからなのです。
そんな幼児教育のパイオニアに「こぐま会」があります。
こぐま会のことを、お受験塾として理解している人が多いようですが、実際には、小学校に入る前の段階にある子供の考える力を養成することを趣旨として活動しています。
そんなこぐま会が監修したオリジナル問題集がアプリになったのです。
こぐまなびプロジェクトの第一弾です。
親しみやすいアニメーションのおかげで、子供たちも楽しみながら学習ができる点が、非常にユニークであると感じました。
まさに、幼児教育アプリの決定版と言っていいでしょう。




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08 : 41 : 02 | 情報 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

3月6日(月)

知り合いのかたから頂戴していたリンゴを、今晩、食べた。

実は、長い間、家ではリンゴを食べていなかったのである。

理由はわかりやすいもので、皮をむくのが面倒くさいからである。

リンゴの皮には、実を上回る滋養があると言われていたが、同時に、残留農薬の危険性を耳にしていた。

ちょうど、農薬の危険性がいろんな場面で取りざたされていた時代であった。

それを聞いて、リンゴを食べるときは、必ず、皮をむいていたのだ。

不器用な人間だから、自分の手を切ってしまうリスクがあるので、慎重に慎重にむかなければならなかった。

かなり時間がかかるし、神経も使う。

私の貴重なエネルギーをリンゴに消費することに疑問を感じるようになり、次第に、リンゴから遠ざかっていった。

しかし、もらったリンゴを見ていて、「本当に皮には農薬がついているのだろうか?」との思いがこみあげてきた。

ネットで複数サイトを調べると、
「しっかりと水洗いすれば大丈夫」
となっている。

リンゴの表面のテカテカも、成分のポリフェノールによるもので、農薬でもワックスでもないという。

健康と美容への効果が期待できる逸品らしい。

まるでいいことづくめだ。

もっと早くから調べておけばよかったと思う。

アライグマのごとく丁寧に洗って、包丁で切り、ヘタを落としてパクパク食べた。

久しぶりに家でのリンゴを満喫した。

皮付きを食べても、全く違和感がない。

今まで、食べず嫌いをしていただけだ。

今日から、私は、「リンゴ皮ごと食べる派」に転向だ。


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19 : 52 : 45 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(10) | page top↑

「真壁昭夫のマーケット・ビュー」番組提供のご案内

株式会社フジトミと言えば、東証ジャスダックに上場しており、CFDやくりっく365(FX)、商品先物取引(CX)などといったデリバティブ金融商品を取り扱っている会社として広く知られています。
同社は、2017年4月3日より、テレビで活躍しているコメンテーターの真壁昭夫氏をパーソナリティとしての番組を提供しております。
「真壁昭夫のマーケット・ビュー」の番組は、株式や為替などの動向を緻密に分析し、投資の上で大いに活用していこうという趣旨の30分番組です。
この番組には、毎週、フジトミのアナリストが出演して、タイムリーな情報を提供してまいります。
放送時間は、毎週月曜日の18:15~18:45の生放送です。
深い分析がありますので、必ず投資に際しては役に立つことでしょう。


株式会社フジトミ:ラジオNIKKEI第1「真壁昭夫のマーケット・ビュー」番組提供のご案内

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11 : 44 : 51 | 情報 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

3月5日(日)

NHKの大河ドラマ『直虎』は桶狭間の戦いから始まった。

学校の授業で習ったのは、2千人の兵しかいない織田軍が、10倍以上の兵士を持つ今川軍に奇襲をかけて勝った、といういわば大番狂わせの戦いとして教えられた。

はたして史実はどうなんだろう?

当時の合戦なんて、刀や槍でぶつかり合うだけのものだから、つまるところ、兵士の数が多いほうが勝つ、というのが一般論だと思う。

ミサイルや大量破壊兵器はおろか、銃すら無い時代の戦いなのだから。

ここで疑問が出てくる。

なぜ信長は、常識とは180度、異なった戦法で勝てたのだろうか。

そもそも超合理主義者である織田信長であれば、敵が何十倍もの兵士を持っているとわかっていれば、最初から戦おうとはしないはずだ。

勝てる戦いしかしなかった信長なら、それ以外は選択肢がない。

ということは、戦闘員の数そのものは、実は、伝えられているほどの大きな差はなかった、という考え方も出てくる。

ちなみに、wikiでもいろんな議論があることが紹介されており、
「義元の周辺にいて信長軍に直接対峙した兵力はせいぜい多くても5,000人程度」
と書いている。

それによると、従来は今川軍は5万人とか、2.5万人とか言われてきたが、実際に検証してみると、5千人にまで減ってしまう。

もしwikiが正しいとすれば、2.5倍程度の人員の差は、作戦の立て方によってカバーできるかもしれない。

・・・・こんなことを考えながら『直虎』を見ていると、ドラマの進行に集中できない。

テレビドラマなのだから、事実関係はともかくとして、エンターテインメントとして楽しめばいいだけの話だ。

『直虎』も、始まったころは、ヒロインのお転婆ぶりを、これでもかこれでもかと見せつけられていて、やや食傷気味であった。

しかし、昨今は、それぞれの登場人物の動きも躍動感を持って、感じられるようになってきた。

今後の展開が期待できそうだ。

 
21 : 15 : 00 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(8) | page top↑

「くりっく株365」の売買手数料を業界最安値水準の153円に引き下げる

先行き不透明な時代にあって、投資の手法も大きく変わりつつあります。
今、証拠金取引が熱い注目を集めています。
JASDAQ上場の株式会社フジトミは、2017年4月3日18時15分スタートのラジオNIKKEI「真壁明夫のマーケット・ビュー」を番組提供いたしました。
その記念として、思い切った処置をとることとなりました。
「くりっく株365 オンライン・スタンダードコースの売買手数料」を、大胆に引き下げることとしたのです。
なんと、片道153円(税込・1枚当り)まで引き下げました。
これは、業界最安値水準と言っていいでしょう。
このことにより、「くりっく株365」の取扱い商品である「日経225証拠金取引」「NYダウ証拠金取引」の魅力を体感できる投資家も多くなるに違いありません。
このキャンペーンは、2017年4月3日から 2017年9月30日までとなっています。
ヒートアップすること必至です。

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18 : 46 : 40 | 情報 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

3月4日(土)

回転寿司に行った。

寿司が大好きなので、少なくとも2週間に1回は通っている。

よく忠告されるのだが、
「本当に寿司が好きなら、職人さんが握るお店で食べるべきだ」
と。

その趣旨はよくわかる。

しかし、好きな食べものはできるだけたくさん食べたい。

とてもではないが、1貫1000円のお寿司なんて、毎週、口にできるものではない。

2貫108円の寿司を、心おきなく食べるほうが、私には満足度が高い。

ちなみに、ネタで最も好きなのは、マグロである。

トロではなく、赤身が好きなのである。

と、こう書くと、また突っ込まれる。

あんなのは寿司ではない、と・・・。

以前、テレビでやっていたが、独身男性に関して言えば、低収入者が最も好むネタが「マグロ」だと。

確かに、日本で最も定番的な寿司ネタが、おそらく「マグロ」だと思う。

お子様からお年寄りまでが「マグロ」が大好きで、いわば、素人好みなんだそうだ。

でも、自分がおいしいと思って食べるのであれば、幼稚であろうが平凡であろうが、私は全く気にしない。

ところで、最近は、マグロの乱獲のせいか、こちらから注文しないことには、レーンの上をマグロが回っていることがあまりない。

今日も、私からあえてオーダーした。

普通は、注文の品が近くまで流れてくると、アラームが鳴るのだが、今日は、かなり早い時点で鳴った。

おそらく、私の席から5mは離れていただろう。

とにかく、鳴った瞬間には、私の視界に入らなかったぐらいだから。

フライイングもいいとこだ。

しかし、いつぞやのように、オーダー品が私の席を過ぎてからアラームが鳴ったという事態よりは、はるかにマシだが。


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20 : 34 : 16 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(14) | page top↑

戸田建設がユニークな動画を作っています

レビューブログからの情報に基づき、記事を書かせていただきました。

生活や企業活動のためには、建物は不可欠な存在です。
戸田建設株式会社は、そういった建設を業務として行っている会社の一つです。
ともすれば、理屈が先行するとのイメージの濃厚な建設会社ですが、戸田建設株式会社が私の先入観を一掃する動画を作成したのです。
おかしな建築物、あるいは、世にもおかしな建築物PROJECTがそうです。
建築資材を食べてしまうような場面があり、また、ユーモアを発揮するシーンもあります。
女性が現場に出て活躍している光景を見ますと、先進的な感覚を持ちました。
さらに、小さな子供が出てくるなど、建設現場の印象が大きく変わってしまったのは間違いありません。
今まで知っていた戸田建設とは全く違う顔を見た思いがいたします。



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20 : 18 : 04 | 情報 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

家庭料理のカロリー入力時間を短縮できる「マイメニュー」機能を公開

健康志向の時代ですので、ダイエットに取り組んでいる人が目立ってきました。
ダイエット手法として、最も力を入れるべきものが食事のカロリー計算でしょう。
1日3回の食事の内容次第で、カロリーが必要以上に蓄積される可能性は十分にあります。
食べもののカロリー計算は、ダイエットの効果をもたらすために、極めて重要なファクターであると言わなければなりません。
しかし、手計算で行うとなると、思いのほか煩雑なものです。
そこで、いま注目されているのが、レコーディングダイエットアプリ「シルスタ」です。
「シルスタ」では、3月24日より、毎日の摂取した食品のカロリー入力時間を短縮できる「マイメニュー」機能が公開されました。
これは、目標体重達成に向けての期間を入力すれば、1日の目標カロリーを自動計算してくれます。
しかも、そのカロリーへの到達度合を目で見てすぐわかる形で明確化するのです。
「シルスタ」を活用すれば、より簡単に、より正確に生活習慣を記録することが可能となります。

ダイエットアプリ「シルスタ」に分量の異なる家庭料理のカロリー入力時間を短縮できる「マイメニュー」機能を公開

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3月3日(金)

桃の節句である。

娘のときも、孫娘のときも、初節句は雛人形を飾るのはもちろん、祖父母が全員集まってにぎやかに祝ったものだ。

ただ、2年目以降は、単なる365分の1の日にすぎなかったのが現実だ。

そもそも、3月3日が終われば、すぐにお雛様を片づけなければならないなんて、これも不合理だと思う。

なんでも、昔は旧暦で祝ったので、文字どおり桃の咲く春にお雛様を出していたから、早く仕舞わないことには、梅雨の湿気で傷んでしまうという心配があったから、とも聞いた。

しかし、新暦なら、まだ寒さも残る時期なんだし、そんな懸念は無用だと思うが。

なお、雛まつりは3月3日で祝う地域がほとんどだが、地域によっては、旧暦に合わせて4月3日にしているところもある。

以前、営業担当をしていたとき、たまたま4月3日に愛媛県の松山市に行ったら、桜満開の中で雛祭りが行われていた。

松山城がソメイヨシノで覆われているさなか、街のそこかしこで見かけた雛壇の光景は、強烈に印象に焼き付いている。

ただ、同じ愛媛県でも、市によっては新暦で祝うところもあるというから、ややこしい。

さらに、松山市のように「旧」で祝う地域でも、幼稚園の中には、3月3日にしているところもある。

なんでも、4月3日だと、春休みの最中なので園児が全くいないからだ、という。

季節の行事と人間の都合は、なかなか合わないものだ。

 
21 : 19 : 51 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(10) | page top↑

オンライン英会話ENC/GNA

いまや、英語は国際的な共通語としての位置づけにあります。
英語を通じてのコミュニケーションがごく常識的になってきています。
また、文部科学省の方針では、小学校の教員は、2020年までに英検2級程度の力を付けることが求められるようになったのです。
とりもなおさず、小学校に英語が正式の教科として採用されたからなのです。
4月1日から、オンライン英会話ENC/GNAは小学校教員を目指す大学生や現教員の人を対象に、次回の英検受験に向けて、しっかりサポートしていく2ヶ月間のコースを開講することとなりました。
仮に試験に不合格になっても、次回試験までの間、その対策のレッスンを10回、受けることができます。
不本意な結果になっても、合格するまでのサポートを受けられるのが大きな利点だと思います。
小学校教員を目指す人には、非常に頼りがいのあるコースであることは間違いありません。

小学校教員・教員志望大学生も安心 英検2級合格するまでしっかりサポートコース開講! 小学2年生が英検2級合格のオンライン英会話ENC/GNA

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【ベストスポーツ 新宿マルイ本館店】がオープン!

DAHONといえば、折りたたみ自転車のパイオニアブランドとして、広く知られています。
アウトドアレジャーのためのツールとしても、折りたたみ自転車は大変に役立っています。
4月8日(土)に、そのDAHONから生まれ、独自の発展を遂げてきたTern(ターン)に特化した日本では初となるショップが、新宿マルイ本館8Fにオープンするのです。
全モデル、そして全カラーの約70台が展示されると言いますから、実に壮観です。
また、純正オプションパーツも豊富にそろっています。
輪行袋や前カゴなどといった、定番のオプションパーツも展示販売されますので、楽しみは尽きません。
ショップで買った商品は、そのまま家に持ち帰ることもできますし、宅配便で配送することも可能です。
そもそもがフォールディングバイクですので、折りたたんで電車で持ち帰る人も多いです。
DAHONは、多くの夢をもたらしてくれます。

【国内初!】新宿マルイ本館にDAHON、Ternのフォールディングバイク専門店【ベストスポーツ 新宿マルイ本館店】がオープン!

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<オプティ×トップレップ>出張費の管理強化による法人の出張費削減サービスにVAT還付もラインナップ~オプティとトップレップが業務提携~

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<オプティ×トップレップ>出張費の管理強化による法人の出張費削減サービスにVAT還付もラインナップ~オプティとトップレップが業務提携~ オプティ株式会社



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3月2日(木)

アマゾンプライムの会員になると、特典としてビデオを無料で見られるというものがある。

それはそれでいいのだが、どちらかというと、一時代前の作品が目立つ。

『男はつらいよ』など。

しかし、”アマゾンオリジナル”を謳い文句に宣伝している『バチェラー・ジャパン』は、注目させるものがある。

独身男性が、25人の女性の中からひとりのパートナーを選び出すという企画なのである。

25人の女性は例外なく美人。

私の散歩中には見かけることのない美人が25人もいて、その中から、最終的に一人に絞り込んでいくのだ。

その過程では、何人かずつの女性を対象からはずすという残酷な儀式もある。

独身男性は、東大大学院を出て、起業した経験を持つビジネスパースン。

しかも、美形タレントとしても立派に通用するほどのイケメンである。

最初は、番組の運営のために役者を用意したと思っていたのだが、調べてみたら、実在の人物であった。

彼はトーク力もあり、それが場の空気をいっそうはなやかにする。

見ていると、ライバル同士としての女性間の葛藤も伝わってきて、一種、アクションドラマの様相がある。

昨今のテレビドラマにあまり没入できない私にとっては、このビデオは値打ちを持っている。

まさか、この企画がドッキリということはあるまい。

今晩、シーズン1のエピソード3を見終わった。

次の配信が楽しみだ。

 
20 : 50 : 34 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(8) | page top↑

3月1日(水)

毎月、新しい月を迎えたときに、必ず行う仕事がある。

某官庁への提出書類の作成で、どういった趣旨や目的でこの書類が存在するのか、実は、私にはわからない。

もらった原稿を転記するだけの単純作業で、30分もあればすべて完結する。

毎月、この仕事をやると、新しい月が始まるとの意識をしみじみと味わうのである。

同時に、ついこの間、やったばかりではないかとの感触もある。

一か月が経過するのは、あっという間だと体感する。

しかも、加齢によって、時間の経過はますます早くなったように感じる。

小学生の頃なんて、学年が一つ上がるまでの1年間は、とにかく長かった。

60歳を超えると、同じ1年であってもスピードが加速されている。

私だけかもしれないが、お盆が終わると、気持ち的には年末を意識してしまう(汗)。

なんでも、ジャネーの法則とやら言うらしい。

この法則では、
「時間の心理的長さは年齢の逆数に比例する(年齢に反比例する)」
とされている。

どういう形でデータ取りをしたのかわからないが、科学の世界でも一応の定説となっているのだから、人類普遍の現象と考えていいだろう。

そう考えると、実は人生というのは、すこぶる短いものなのかもしれない。

 
20 : 12 : 39 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(8) | page top↑
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プロフィール

声なき声

Author:声なき声

昭和27年に生まれ、平成29年に職業生活をリタイヤ。 現在、北摂のマンションに在住。   

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